霊波之光 長野礼拝所青年部

霊波之光長野礼拝所の活動を紹介するブログです。
長野県、富山県、山梨県、石川県からの情報をお伝えさせて頂きます。

こんにちは、麦太郎です。

どこへ行っても、誰と会っても暑いとしか言葉が出ないです。暑い の絵文字パンダ・ぱんだ・キャラクター・夏・うちわ・汗・暑い の絵文字
みなさん体調を崩していませんか?

この暑さの中、連日高校野球の試合が行われています、彼らは熱中症とは無縁なのでしょうか?
我が母校もベスト4に残り、あと2回勝てば甲子園出場なので絶対頑張ってもらいたいです。野球 の絵文字

先日班の役員さんが再び蜂に刺されてしまいました、昆虫だよ。ハチ の絵文字ショック症状を起こし救急搬送されたそうです。
エピペン注射をして事なきを得たそうですが、2回目なので手遅れになると命に関わるところでした。
組長主任会合当日の昼間の出来事でしたが、夜の会合には元気に出席されてました。
役員さんは、御守護神様、二代様のお陰と感謝されていました。

↓もうすぐ出荷のぶどうです。
ぶどう

こんばんは!
コハルです🌻

この連休、猛暑で熱中症に警戒となっていましたが、
みなさんいかがお過ごしでしたでしょうか?
体調は大丈夫ですか??

そんな猛暑の昨日は、長野布教がありました!

コハルも、青年部の仲間と参加させていただきました💡

久しぶりの手渡し布教✨
一緒に参加した部員さんが積極的にピンポンをしてお渡しする姿✨
自分の足であゆみ出したばかりの部員さんが、ピンポンしてお話をする姿✨
に、すごいなぁ!!
と、暑さに負けない青年部の情熱を感じました✨


そして、布教の中で、一人の男性と出会いました!

ピンポンすると玄関先に出てきてくれ、対応してくれたその方は、
「なんの集まりだ?」宗教と聞くと、
「宗教といいながら、政治をやってるところもあるから、嫌いだ!!」と怒るような態度で話してくれました。

そして、笑顔でそういう所ではないことを伝えると、
自分は治らない病気があること、引っ越してこちらに来たことなどを話してくださいました。

そして、「どうゆうとこなんだ?」と聞かれたので、簡単に我が家でいただいた体験をお話すると、
「そりゃ、信じられるわな」
「俺はそうゆうのは信じられない!」
「みんなみたいに、そうゆうのを信じられる人は幸せだ」と言ってくださり、
一緒に回った青年部全員の顔を見て
「みんな幸せそうな顔してるな〜」とニコニコしながら言ってくれました!

みんなの幸せな顔を見て、いろいろなお話をし、
最後には信じないからいらないと言っていたパンフレットも、
「あなたの顔をたててもらっとくよ」と言って受け取ってくれました!!✨✨

いろいろお話できて、すごく貴重な時間でした✨
暑い中でしたが、布教に行ってよかったと心から思えました😌✨
そして、その方の幸せを心からお祈りしました🍀

まだまだ、霊波之光を知らずにいる方がたくさんいる!!
今、人類救済にあゆめる私たちが、お伝えし、あゆませていただかなくては!
と思いました😌


あゆむ中で頂いた生きる喜びを、
青年部みんなの笑顔を通して伝えることができたことが嬉しく✨
御守護神様が一緒に付いていてくださったと実感した布教となりました!

仲間とあゆむって、
本当に素晴らしい(*^^*)✨✨✨

✨ありがとうございます✨


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みなさんこんばんは

とらじろうです


とらじろうは先日、忙しい中でなんとか残業を切り上げ、夜間布教に行こうとしたことを、信者仲間から、


『えらいね』


と言われました

(結局天候不良で夜間布教は中止になってしまったのですが)


その言葉になんだか違和感を覚えたとらじろう


理由は、とらじろうの中では、“あゆむ” ということは当たり前だと思っているからです


自分のできるあゆみをさせていただくことに、大変だ、とか、やらなきゃいけない、とかいう義務感を感じたことはないし、教会の活動の日程が決まり次第、自分のスケジュールと照らし合わせて可能なら参加、という感じ


もし、自分があゆんでいることを、少しでも、


“自分ってエライ


と思ってしまったら、それは、真心からの感謝のあゆみにはならないのではないかと、とらじろうは思います


“これだけ頑張ってる”


という自己満足が生まれ、駆け引きの心になってしまうのではないかという気がしています

(※ あくまでとらじろうの考えです)


山崎さんのお話の中で、こんなお話がありました



人を救ってくださる方があれだけの御苦労をしている


どうして、救われようとする人が何の苦労もしなくて済むのか


御守護神様のお姿は、この世の中で人が生きていく時の、一番心に刻まなきゃいけない、物事に対する姿勢




だから私たちは、どんな時でも、あゆむのが当たり前なのだと、とらじろうはそう思ったのです


どんなに忙しくとも、疲れていようとも


苦は喜び、って、そういう意味もあるのかなと、深い御慈愛に感謝です


これからも、できる限り全力であゆむことを誓う、とらじろうなのでした

こんばんは!
いつもご覧いただき、ありがとうございます✨
コハルです🌼

今、大雨でたくさんの被害が出ていますね(>_<)

テレビで状況を見る度に心が痛くなります…
そして、被災している方を思うと…
悲しく不安な日を過ごしていることと思います。。

今の私たちにできることは、
お祈りすることだと思います。
被害がこれ以上拡大しないよう、
安心出来る日が早く来るよう、
お祈りしています🍀

お祈りしかできないかもしれませんが、
一人ひとりのお祈りが集まると、
大きな力となると信じています🍀

御守護神様、二代様、我等人類救済の道へあゆませ給え

みなさんこんばんは

とらじろうです


とらじろうは先日、家族とホタルを見に行ってきました

ここ数年、毎年この時期見に行っています


テレビや図鑑では見たことがあっても、実物を見たのは大人になってからで、とても幻想的な、光るホタルの姿に感動しています


癒しの時間

大切ですね


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さてさて今日は、職場で感じた大切なことについて


とらじろうの職場には、その日その時の機嫌によって全然人格が違う上司がいます


機嫌が悪い日は、ものすごく言い方がキツく乱暴で、ヤクザかと思うほどのヒドイ言い方をします


なので、すごく嫌な気分になって、一言言い返してやろうかと思う時も多々あるのですが、何事も、言い方一つだな・・・と、強く感じます


同じことを伝えるにも、言い方一つで、相手への伝わり方、その言葉を受け取った相手の気持ちは180度違うと思うのです


そしてその上司は、機嫌が良い時は、何かと、


ありがとう〜


を連呼


そう言われた時は、とても気持ちがほっこり嬉しくなります


キツい言い方は、相手を不快な気持ちにさせたり傷付けてしまう


そして、


ありがとう


は、相手の心を暖める言葉だと感じました


相手に伝える言葉とは、なんと大切なことか


その上司を通して、学ばせていただきました


感謝だな〜



本日も長野礼拝所青年部ブログをお読みいただきありがとうございました


とらじろうでした

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